| 薬用ハーブの扱い方 | ハーブの注意 | 各ハーブとサプリメント |
ハーブとは、「草」を意味するラテン語herbaからきているそ うです。
狭義では「香草」ですが、古くヨーロッパでは「薬草」 を指し、
僧院の庭に植えられ、病気の治療に用いられた時代が 続きました。
現在では「人間の暮らしに役立つ香りのある食物」 と
解釈されているそうです。
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薬用ハーブの扱い方(一般的な人間用ですが、犬猫も基本は同じです) ■インフィージョン(浸剤) ■デコクション (煎出液) ■チンキ (チンクチャー) ■ハーブ・カプセル(パウダー) ■エッセンシャルオイル(精油) |
| ハーブの注意 用量を守りましょう。 健康食品とはいえ、 大量摂取は絶対にダメです。 ハーブ・サプリで注意すること 安全性、作用等は 人間用で調べました。 ワンニャンに今のところ安全と思われる ハーブを選びました。 使用量はここで見てください。 使用量を守ることは大切です。 以下のハーブの説明をなるだけ詳しく調べます。 調べるうちにワンニャンに適さない事が分かれば リストから外します。あしからずm(__)m あなたの猫、犬の体質に合うかどうか、 安全性の 所をよく読んで下さいね。 人でも猫でも犬でも、どんなアレルギーを持って いるか、 分からないものです。 飲ませてみて、普段と違う様子が見られたら、 飲ませるのを止めるべきです。 好転反応なのか異常なのか、 素人には解りにくいです。 よく好転反応だから大丈夫と言って、飲ませる業者も いますが、 好転反応かどうかは、とても解りにくいので、 自分で勝手に好転反応と思わないでください。 異常があればそく止めるほうが良いと思います。 (02.8月現在ダイエット食品での事故有り) 家庭で安全にハーブ・サプリメントを使うために 常に色々な情報を集めるように心がけてください。 今の情報は明日には新しい研究発表が あるかもしれません。 ■サリチル酸含有ハーブ及び食品について 猫の毒はサリチル酸といわれています 色々な食品に含まれていて驚きました 人間もサリチル酸アレルギーがあるそうです。 一読なさってください。 |
| アロエ | サイリウム (オオバコ種子) |
パウダルコ
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